1本のフィルム、たくさんの視点
同じ夜でも、ゲストの数だけ違う景色があります。招待リンクがあれば、最初のゲストが到着してから最後のダンスまで、その写真がすべて1か所に集まります。
ゲスト1人あたりの少なめの枚数、フィルムの風合い、お披露目の時間を選びます。枚数が少ないほど、1枚1枚をじっくり撮りたくなるものです。
使い捨てカメラは、仕上がりが見えないからこそワクワクします。Capsuleはその楽しさを、ゲストがいつも持っているスマホで味わえるようにしました。フィルムを郵送したり回収したりする必要はありません。
みんなが1本のフィルムに写真を撮っていきます。初期設定では、お披露目まで写真そのものは封をされたままです。主催者は、ゲストが自分の撮った写真を見られるようにしたり、主催者用のプレビューをオンにしたりすることもできます。
理由はそれだけです。封をするタイミングや枚数、現像される時間といったしくみは、フィルムのしくみで紹介しています。